2018ジャパンプロツアーレースレポート。

3/17JPT第3戦修善寺レポート
日本サイクルスポーツセンター
距離8キロコース×10周=80キロ
出走106名
完走55名
グリフィン出走メンバー
狩野、松井、加賀、村田選手
コースレイアウトが登りと下りしかないハードな山岳コース。
レースは、スタート直後からコンチネンタルチームを中心にアタックがかかり決定的な逃げグループはできないまま後半へ行き先頭グループも20人くらいに絞られて最後はスプリント勝負になりマトリックスパワータグのホセ選手が先着して優勝。
グリフィンは、狩野選手が後方のグループでフィニッシュして32位。
他のメンバーはリタイアでした。
優勝 ホセ・トリビオ選手(マトリックスパワータグ)
32位狩野選手
リタイア 松井選手、加賀選手、村田選手
ツアーリーダー・ルビーレッドジャージ
窪木一茂(ブリヂストン)

3/18第4戦JPT修善寺大会
日本サイクルスポーツセンター
距離8キロコース×15周=120キロ
出走108名
完走31名
グリフィン出走メンバー
狩野、松井、加賀、村田選手
第3戦と同じコースで行われました。
スタートからコンチネンタルチームを中心にアタックが続発2周目に18名の逃げグループが出来て最大6分以上のタイムギャップが第2グループと着く。第2グループは最初牽制が入るがその後宇都宮ブリッツェンがコントロール支配下に置く。
グリフィンは中盤松井選手と加賀選手がリタイア。
ラスト5周狩野選手がメカトラブルでリタイア。
ラスト2周村田選手がメイングループのスピードについて行けずリタイア。
色々あり全員リタイアになりました。
優勝 岡選手(宇都宮ブリッツェン)

第5、第6戦は、地元群馬・群馬サイクルスポーツセンターで開催されますので去年に引き続き表彰台目指して頑張りますので応援宜しくお願いします。