6/23〜25日青森県階上町で全日本選手権ロードレースが開催されました。
6/25エリートロードレース
狩野、宇田川、中里選手
6/24 U-23ロード、23日タイムトライアル
金子選手

が出場しました。

23日 U-23タイムトライアル 13キロ
金子選手 11位
24日U-23ロードレース 140キロ
金子選手リタイア
25日エリートロード210キロ
狩野、宇田川、中里選手リタイア
125名出場20名完走。

U-23タイムトライアルは、金子選手が出場
優勝が期待されましたが後半ペースが伸び悩み去年に引き続き11位でフィニッシュでした。

U-23ロードレース一周14キロのキツイ登りが2つあるアップダウンなハードなコースで10周の140キロで争われて後半まで粘りの走りをしましたごラスト2周でリタイアになりました。
優勝は、シマノレーシングの横山選手が3人のゴールスプリントで優勝。

エリートロードは、210キロ15周のハードなレースで一周目に下りの落車で狩野が巻き込まれるものの半周でメイン集団に追いつく。
3人とも後半まで粘りましたがリタイア。
完走も20人というサバイバルなレースでチーム右京の畑中選手が最後逃げ切り初優勝。
非常に厳しいコースでのサバイバルレースで結果が残せませんでしたが気持ちを切り替えて来週のJPT広島のレースで優勝目指して走りますので引き続き応援の程宜しくお願いします。