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6/26 2016年全日本選手権男子エリートロードレースが伊豆大島周回コース1周11.9キロを13周の154.7キロで争われました。
群馬グリフィンからは、狩野、菅、宇田川、倉林選手が出場。
天候曇り晴れの風速10メートル前後の中朝8時にスタート。
ローリングスタートの中一斉スタート。
スタートからの登りで断続的にアタックがかかるが決まらない。
2周目の登りでもう集団から離れる選手が続出。その後も登りでペースが上がり群馬グリフィンの菅、倉林選手が離れリタイヤ。
レースは、前半ブリッツェン鈴木譲選手と愛三レーシングチームの中根選手が最大3分以上のリードを保ちながら2人で逃げる。
後半でその逃げも捕まりアタックがかかり少人数の逃げが決まりその中きらブリヂストンアンカー初山選手が初優勝で全日本チャンピオン。
群馬グリフィンは、23位で宇田川選手・36位狩野選手がゴール。
131名中48人完走。

成績は、出ませんでしたが登りを含めてハードなコースでした。
この成績をチームで受けとめて来週のJPT広島ロード大会に繋げたいと思います。
今日も応援ありがとうございました。
引き続き勝利目指してチーム一丸で頑張りますので応援宜しくお願いします。