9/1.2に行われましたJPTチームタイムトライアルレースレポートです。
JPTチームタイムトライアルチャンピオンシップ
出走メンバー
狩野智也、宇田川陽介、川田優作、村田雄耶、松井大悟、加賀龍治
場所
渡良瀬遊水地特設コース
一周5.3キロ×3周=15.9キロ
出走チーム
16チーム
優勝
宇都宮ブリッツェン
15位
群馬グリフィン

渡良瀬遊水地で初開催のチームタイムトライアルが行われました。
1チーム6人で3人目のタイムがチームのタイムになり順位を決める為バランス良くチームの連携とペースが必要な種目です。
グリフィンは、今季初の全選手が怪我明けなどで揃いました。
チームタイムトライアル練習が選手の怪我やスケジュールで中々合わせることができませんでした。
狩野キャプテンを中心に今あるベストな走りはできたと思います。
課題のスピードがまだチームとして足りないのが出ましたが後半戦のレースに練習を含めてそこをフォーカスして結果を出したいと思います。

9/2
JPTタイムトライアルチャンピオンシップ
出走メンバー
松井大悟、村田雄耶、加賀龍治
場所
渡良瀬遊水地特設コース
1周5.3キロ×3周=15.9キロ
出走84名
完走83名
優勝
窪木一茂(チームブリヂストンサイクリング)
61位 村田雄耶
77位松井大悟
81位加賀龍治

渡良瀬遊水地特設コース1周5.3キロ×3周=15.9キロで争われた個人タイムトライアル。
優勝は、2018年全日本選手権個人タイムトライアルチャンピオン窪木一茂選手(チームブリヂストンサイクリング)がコースレコードで優勝。
群馬グリフィンは、天候不順の中落車など怪我なくトラブルなく走りきりましたが課題が多い残念な結果になりました。
後半戦も始まりましたので結果を出して1ポイントでもチーム一丸で獲りたいと思います。