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10/15JPT南魚沼ロード大会
10/16JPT東日本クラシックロード南魚沼大会が新潟県南魚沼市で開催されました。
群馬グリフィンからは、狩野、管、村田、金子選手が出走しました。
10/15JPT南魚沼ロード大会
一周12.2キロのダム湖周回コース6周の74キロで争われました。
出走人数123名で完走は、89名でした。
スタートして2周目で10名の逃げが決まり群馬グリフィンの選手は入ることができませんでした。
結局、この逃げグループが最後まで行きシマノレーシングの入部選手とニールプライドのフランス人ロイック選手が飛び出してそこからも抜け出したロイック選手が独走で優勝。
群馬グリフィンは、第2グループのメイン集団が最後バラけて21位で狩野選手、22位金子選手がゴール。
管、村田選手は、リタイアになりました。
狩野選手と金子選手は、第2グループで頑張りましたが残念な結果でした。

10/16東日本クラシックロード南魚沼大会。
一周12.2キロを10周の122キロで出走123名完走41名。
スタートからダム湖のキツイ登りで数人がアタックして逃げを決めるが数周でチームUKYOのプジョル、ロドリゴ選手、宇都宮ブリッツェン鈴木譲選手の3名になり後半戦へ最後は、小集団の登りゴールスプリントになり去年の覇者チームUKYOのスペイン人ベンジャミン・プラデス選手が東日本クラシックロード南魚沼大会2連覇を果たしました。
群馬グリフィンは、前半管選手のアシストを受けた狩野選手がメイングループの第二集団で粘る中最後の2周で脱落するものの26位でゴール。
金子選手が35位で狩野選手とは違うグループでゴール。
優勝 ベンジャミン・プラデス選手チームUKYO
26位狩野選手
35位金子選手。
管、村田選手は、リタイアでした。
16日のレースも上位には行けませんでしたがJPT最終戦10/29と30日の大分クリテリウムと大分ロードで結果を出せるように頑張りますので応援宜しくお願いします。