image image image image image image image image image image image image image4/23JPT第5戦群馬ロード大会が開催されました。

群馬グリフィンは、

狩野、管、宇田川、長沼、倉林、村田、金子選手で望みました。

距離は、84キロと短い距離でしたが一周ラップが平均8分30秒を超えないハイペースな展開でした。

群馬グリフィンは、金子が一周目でパンク、管、長沼が、機材トラブルでリタイアしてしまいました。

レーススタートして、狩野、村田を含む3人の逃げが決まりファーストラップは狩野が先頭通過するものの最後まで決定的な逃げが決まらず最後は、チームUKYOのスペイン人アベラストゥーリ選手が30人弱のゴールスプリントで優勝。

群馬グリフィンは、メイン集団から数秒遅れで狩野選手が33位でゴール。

他の選手は、リタイアと言う結果になりました。

4/24JPT第6戦群馬ロード大会は、120キロの地元で行われますのでチーム一丸で好成績が出せるように頑張りますので応援宜しくお願いします。