image image image image image image image image image image4/24JPT第6戦群馬ロード大会が地元群馬県水上町群馬サイクルスポーツセンターで一周6キロ×20周=120キロで行われました。

出走メンバーは、狩野・管・宇田川・長沼・倉林・村田・金子選手が出走。

レーススタートして狩野や管を中心に断続的なアタックをケアするが3周目9名の逃げが決まりその後追走の5名が追いつき先頭は14名になる。グリフィンはメンバーを逃げに乗せれず終盤に入る。

先頭は、ラスト一周で4名に絞られるがメイン集団は逃げに載せてなかったチームUKYOが支配しゴール前で全ての選手を捉え少人数のゴールスプリントになり第5戦に引き続きチームUKYOのアベラストゥーリ選手が優勝で2連勝となりました。

群馬グリフィンは、宇田川選手が30位、最初から1人前方で走っていた狩野選手が36位、金子選手が落車、長沼選手が機材トラブル、管・倉林・村田選手の5名は残念ながらリタイアになりました。

地元群馬で残念ながら結果が残せませんでしたがチームと個々の課題が出たのでレースがない5月の練習をチームで頑張り6/12のJPT第7戦奈良クリテリウムで結果が出せるようにチーム一丸で頑張りたいと思いますので引き続き応援宜しくお願いします。